結婚指輪は最近ではゴールドにも非常に注目が集まっている

結婚指輪と言えばプラチナ。

これはもう誰もが思うことかもしれません。

プラチナは白く輝くとても美しい素材で、何十年経ってもその美しさを保つ、数少ない金属の一つ。

もちろんその分価格も高いですが、人生で一度は身に着けたいという憧れがありますよね。

昔から、プラチナは婚約指輪や結婚指輪の定番と言われ、数多くの女性に愛されてきました。

しかし、結婚指輪に合う素材はプラチナだけではありません。

最近では、プラチナと同じぐらいゴールドにも注目が集まっていることをご存知ですか?

もともと欧米では、ブライダルリングの素材にゴールドを選ぶのが一般的で、海外ジュエリーブランドではゴールドの結婚指輪の取扱いの方が多いこともよくあります。

実際、著名人や有名芸能人・モデルの人もゴールドを選んでいる人が多く、よく知られているところでは、イギリスのキャサリン妃の結婚指輪もゴールドでしたね。

日本人の感覚から言うと、なんとなくゴールドリングって若いイメージがないような気もするし、「可愛さ」で考えると他の素材には劣っているような気もしますよね。

でも、実際はそんなことは全然ないんですよ!

ゴールドと言っても、皆さんがイメージするイエローゴールドだけでなく、プラチナと同じような輝きを持つホワイトゴールド、金色にうっすらとピンクがかったピンクゴールド、など、さまざまな種類があり、色味によって演出できる雰囲気も変わります。

これからリング選びをするのであれば、プラチナだけでなくゴールドもチェックしてみませんか?

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